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Toy Story 3

先日に久々に映画をみてきました。
『トイ・ストーリー3』(Toy Story 3)は、アメリカ合衆国のピクサー・アニメーション・スタジオが製作するフルCGの長編アニメーション映画。大ヒットを記録した前2作に続くシリーズ第3作目で、アメリカでは2010年6 月18日に公開されました。
私自身、最近映画をみるのは3Dにはまっています~~
そこでgoo.ne.jpより 「トイ・ストーリー3 3D」解説とあらすじの詳細です。
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おもちゃのウッディやバズと楽しく遊んでくれたアンディも、いまや17歳。大学に進学するため、家を出ることになった。だが屋根裏部屋にしまわれるはずだったおもちゃたちが、ちょっとした手違いからゴミ捨て場に出されてしまう。どうにかゴミ袋の中から逃げ出したものの、アンディに捨てられたと誤解したおもちゃたちは大ショック!! 仕方なく、託児施設に寄付される道を選ぶ。だが「また子どもたちに遊んでもらえる!」と喜んだのも束の間、そこにはモンスターのような子どもたちにもみくちゃにされる、地獄の日々が待っていた…!

前作から11年ぶりに公開される、ディズニー/ピクサーの大人気シリーズ第3弾。『ファインディング・ニモ』(03)や『カールじいさんの空飛ぶ家』(09)など、子どもから大人までを魅了する良作を作ってきた同スタジオにとっても、95年に世界初の長編CGアニメーション作品として公開された『トイ・ストーリー』は、まさに原点となる特別な作品。その続編だけに、総力をかけた最高傑作といっても過言ではない仕上がりだ。いま話題の3D上映を採用し、映像の迫力も数段レベルアップしているが、メインキャラクターの表現などは1作目との“違和感”が起こらないように、あえて当時の技術レベルに合わせたという。しかしディズニー/ピクサー作品の最大の魅力は、温かく巧みなストーリー・テリングにある。今回も“成長してしまった子どもと、おもちゃの別離”というせつない物語を、奇跡のような優しいラストに導いている。家族サービスのつもりだったお父さんも、120%泣かされる感動作!

Emi
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by juncentrecanada | 2010-08-21 10:45 | カウンセラーブログ